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    • 2017.11.30:
    • 電気系工学専攻矢谷研究室の下尾波輝さん(修士課程2年)の第117回情報処理学会音楽情報科学研究会における研究発表「エレキギター演奏自動評価のための音響的特微量の調査」が学生奨励賞を受賞致しました。

      http://www.sigmus.jp/?page_id=3550
    • 2017.11.22:
    • 電気系工学専攻の有馬悠也さん(博士課程、指導教員:廣瀬明)が、第24回(2017年)神経情報処理国際会議(ICONIP)優秀学生論文賞ファイナリストに選出されました。 ニューラルネットワークの3大国際会議の1つであるICONIPにおいて、数ある学生論文の中から最優秀賞選考の最終候補8名のうちに選出されました。

      http://www.eis.t.u-tokyo.ac.jp/news/20171117ICONIPBestStudentPaperAward/
    • 2017.11.8:
    • 2017年11月に行われた IEEE International Test Conference において、工学系研究科電気系工学専攻の、名倉徹 准教授、寺尾直樹さん(修士2年)、飯塚哲也 准教授、浅田邦博 教授らによるLSI テスト手法に関する発表が Best Paper Award を受賞しました。
      Toru Nakura, Naoki Terao, Masahiro Ishida, Rimon Ikeno, Takashi Kusaka, Tetsuya Iizuka, Kunihiro Asada, "Power Supply Impedance Emulation to Eliminate Overkills and Underkills due to the Impedance Difference between ATE and Customer Board"

      http://www.itctestweek.org/papers/best-paper-awards/

      また、名倉徹 准教授、浅田邦博 教授らが JETTA/TTTC 論文誌において 2016 Best Paper Award を受賞しました。
      Masahiro Ishida, Toru Nakura, Takashi Kusaka, Satoshi Komatsu, Kunihiro Asada, "Dynamic Power Integrity Control of ATE for Eliminating Overkills and Underkills in Device Testing", Journal of Electronic Testing: Theory and Application (JETTA), Vol.32, Issue 3, pp.257-271, June 2016.

      https://link.springer.com/article/10.1007/s10836-017-5689-2
    • 2017.10.17:
    • 東京大学工学部 電子情報工学科・電気電子工学科 » 電気系工学専攻 廣瀬明教授と丁天本さん(博士課程)が電子情報通信学会エレクトロニクスソサイエティにおいて招待論文賞を受賞されました。
      <リンク>
      http://www.eis.t.u-tokyo.ac.jp/news/20170913ieice_es_BestInvPaperAward/
    • 2017.10.13:
    • 久保田研究室博士課程3年(発表当時)の大津恭平君がベストプレゼンテーション表彰(日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会)を受賞しました。
    • 2017.7.25:
    • Asso. Prof. Yamasaki's (Media Content Lab) comments on AI have been introduced on the first page of NIKKEI News Paper.
    • 2017.4.28:
    • 峯松研究室修士2年(当時)の外山翔平の音響学会春季研究発表会における研究発表「自然発話音声認識のためのRNN言語モデルにおける音響情報の活用」が学生優秀発表賞を受賞しました。
      リンク
    • 2017.4.13:
    • 航空宇宙工学専攻の船瀬龍准教授らのPROCYONプロジェクトにて、世界初の超小型深宇宙探査機を実現させた成果が、 「平成29年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞(研究部門)」を受賞することになりました。この賞は、本専攻の冨木淳史助教が共同で受賞しています。
      リンク

      受賞の様子
      写真一番左が冨木淳史助教です。

    • 2017.3.30:
    • 2017年3月に開催された情報処理学会全国大会において、浅見・川原研究室からの4件の発表に対して、学生奨励賞が送られました。
      • 中原健一,鳴海紘也,川原圭博,浅見徹,”電気回路と一体で印刷可能なアクチュエータによる動的インターフェイス及びロボットの試作,” 情報処理学会全国大会,4ZA-04, March 2017 (学生奨励賞).
      • 角谷和宣,繁田亮,川原圭博,浅見徹,”カメラ映像による自己位置推定を用いた精密農業のための低価格自律移動ロボットの試作と評価,” 情報処理学会全国大会,5T-02, March 2017 (学生奨励賞).
      • 内田直樹,川原圭博,浅見徹,”通信用光ファイバーを用いた石英ガラスのデジタルファブリケーション,” 情報処理学会 全国大会 2017,4S-06, March 2017 (学生奨励賞).
      • 石毛真修,高木雅,池内尚史,川原圭博,浅見徹,”スマートフォンを用いた間欠的センシングのための外付け電源管理システムの設計,” 情報処理学会全国大会,5S-06, March 2017 (学生奨励賞).
    • 2017.3.24:
    • Mr. Yusuke Fukushima of Yamasaki-Lab (Media Content Lab) has won Student Technical Paper Award from The Telecommunications Advancement Foundation
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    • 2017.3.13:
    • 廣瀬研究室学部4年の彦坂真央樹君が,IEEE Computational Intelligence Society (CIS) Japan Chapter Young Researcher Award を受賞しました。
      受賞論文のタイトルは "マルチパス環境で偏波状態を推定し予測する四元数ニューラルネットワーク" です。
      リンク
    • 2017.3.13:
    • 廣瀬研究室学部4年の市川和秀君が,IEEE Computational Intelligence Society (CIS) Japan Chapter Young Researcher Award を受賞しました。
      受賞論文のタイトルは "干渉型合成開口レーダによる高度地図作成のための複素ニューラルネットワークを用いた位相特異点構成画素群の補正" です。
      リンク
    • 2017.3.12:
    • 矢谷研究室修士2年の有賀竣哉君が,第114回報処理学会音楽情報科学研究会にて,学生奨励賞を受賞しました。 受賞論文のタイトルは "Strummer:インタラクティブなギターコード練習システム" です。
    • 2017.3.12:
    • 矢谷研究室修士1年の橋爪崇弘君が,第53回情報処理学会UBI研究会にて,優秀論文賞を受賞しました。 受賞論文のタイトルは "指尖容積脈波を同時に取得する指紋認証システムの試作と評価" です。
    • 2017.3.12:
    • 矢谷研究室学部4年の有薗拓也君が,第53回情報処理学会UBI研究会にて,学生奨励賞を受賞しました。 受賞論文のタイトルは "重心移動が可能なダンベル型デバイスの製作とその知覚に関する実験" です。
    • 2017.3.10:
    • 浅見・川原研修士2年の奥谷文徳が電子情報通信学会研究会で行った研究発表に対して、IEEE CASS JJC Best Student Awardが送られました。
      奥谷文徳,川原圭博,浅見徹,“最小全域木の辺長の平均と標準偏差による二変数間の関係性評価手法,” 信学技報 2016,vol. 115, no. 460, CAS2015-88, pp. 45-50, 2017/3/10
    • 2017.3.10:
    • 浅見・川原研博士課程の高木が発表した論文に対して、情報処理学会山下記念研究賞が贈られました。 山下記念研究賞は、その前年度の情報処理学会の研究会およびシンポジウム発表論文の中から特に優秀な論文を選び、その発表者に授与される賞です。
    • 2017.3.2:
    • 各年に電子情報通信学会情報ネットワーク研究会で発表された一般講演論文のうち、特に 優秀な論文数件に対して贈られる「情報ネットワーク若手研究奨励賞」を浅見・川原研究室修士2年の須永崇章が受賞しました。
      須永崇章,浅見徹,”災害地域におけるネットワークの分断を考慮したICNリンクステート型ルーティング手法の検討,” 信学技報,vol.116,no.231,IN2014-174,pp.59-64, 2017/3/2 (若手研究奨励賞).
    • 2017.02.10:
    • Asso. Prof. Toshihiko Yamasaki's research activity on the prediction system of time-to-pregnancy has been introduced in NIKKEI BigData magazine (printed) version.
    • 2016.12.29:
    • ナノ物理デバイスラボ・田中大矢研究室のレデゥックアイン助教、ファムナムハイ客員准教授、田中雅明教授による「スピン状態によって大きなエネルギー差が自発的に生ずるエネルギー帯構造を観測」した研究成果が、Nature Communicationsに掲載されました。
      Le Duc Anh, Pham Nam Hai and Masaaki Tanaka "Observation of spontaneous spin-splitting in the band structure of an n-type zinc-blende ferromagnetic semiconductor" Nature Communications 7, 13810 (2016).
      http://www.nature.com/articles/ncomms13810
      https://dx.doi.org/10.1038/ncomms13810
    • 2016.12.19:
    • 山崎准教授 (メディアコンテンツラボ)と株式会社フューチャースタンダードが行っている不動産情報処理に関する共同研究が2016/12/19(月)発売, 週刊エコノミスト2016年12月27日号、エコノミストリポート「我が家の値段はいくら? 不動産版フィンテック ネット、AI駆使して新ビジネス」(77ページ目)にて紹介されました。
    • 2016.12.08:
    • Asso. Prof. Kumada and Asso. Prof. Yamasaki have won the Best Teaching Award from the School of Engineering, The University of Tokyo.
    • 2016.11.29:
    • 山崎准教授 (メディアコンテンツラボ)と株式会社IBJが行っている婚活に関する共同研究が日経産業新聞の総合面「AIと未来」にて紹介されました。
    • 2016.11.18:
    • Asso. Prof. Yamasaki has won the best & frontier paper award at PCSJ/IMPS for the following paper:
      T. Yamasaki, Y. Fukushima, R. Furuta, and K. Aizawa
      Towards Real-Time Impression Prediction of Oral Presentations using Document and Acoustic Features
      http://www.pcsj-imps.org/archive/2015awards.html
    • 2016.11.16:
    • 日高・熊田研究室博士後期課程3年の佐藤正寛さんが、2017 Siebel Scholars in Energy Science を受賞しました。The Siebel Scholars Program は、Siebel Scholars Foundationにより、世界有数の本プログラム参加大学大学院に在学する学生を対象とし、各参加大学の最も優秀な博士課程の学生へ奨学金を付与する事業です。
      http://www.siebelscholars.com/news/siebel-scholars-foundation-announces-2017-siebel-scholars
    • 2016.10.25:
    • 山崎准教授 (メディアコンテンツラボ) らが行っているプレゼンテーション解析研究の一部が紹介されました。
      Fast Company 記事掲載, Can These AI-Powered Tools Help You Perfect Your Next Presentation?,
      https://www.fastcompany.com/3064951/the-future-of-work/can-these-ai-powered-tools-help-you-perfect-your-next-presentation
    • 山崎准教授 (メディアコンテンツラボ)と株式会社IBJが行っている婚活に関する共同研究が下記の書籍で紹介されました。
      東洋経済新報社編「ビジネスパーソンのための 決定版 人工知能 超入門」76ページ
    • 2016.9.21:
    • 橋本研究室の眞下泰輝君(修士課程2年)が「月惑星着陸航法におけるぶれ画像を用いた速度推定法に関する検討」で、宇宙科学技術連合講演会の学生セッションにおいて優秀発表賞を受賞しました。
    • 2016.9.13:
    • 染谷研究室の松久直司君(博士課程3年)が国際学会2016ICFPEでStudent Poster Awardを受賞しました。

      Naoji Matsuhisa “High Current Density, Flexible Organic Diodes for Flexible Sensor Matrices”
      http://www.2016icfpe.org/
    • 2016.9.7:
    • 浅見川原研究室の学生チーム(D3 成末義哲、M2 橋詰新、M1 笹谷拓也、M2 石欣洋、B4 水谷陽太)が国際技術コンテスト2016 TECO Green Tech ContestにてBronze Prizeを受賞しました。
      コンテストでは、”Indoor Wireless Power Transfer”と題して室内無線給電システムのデモンストレーションを行いました。
    • 2016.8.16:
    • 日本経済新聞・電子版にて、株式会社IBJと山崎准教授 (メディアコンテンツラボ) らが行っている共同研究の一部が紹介されました:
      結婚相手も就職先も AIが変える「縁結び」
      新・産業創世記 そう、個人が主役
      http://www.nikkei.com/article/DGXMZO05985870S6A810C1I00000/
    • 2016.8.16:
    • ナノ物理デバイスラボ・田中・大矢研究室のレデゥックアイン博士(助教)と若林勇希君(電気系工学専攻博士課程3年)の研究成果が、第9回「スピン関連現象の物理と応用」国際会議(神戸国際会議場、2016年8月8日-11日)において、ベストポスター賞に選ばれました。

      Le Duc Anh, Pham Nam Hai, and Masaaki Tanaka
      “Spontaneous spin-split band structure of n-type ferromagnetic semiconductor (In,Fe)As observed by tunneling spectroscopy”
      Best Poster Award, 9th International Conference on Physics and Applications of Spin-Related Phenomena in Solids (PASPS9),
      Kobe International Conference Center, Kobe, August 8-11, 2016.

      Yuki K. Wakabayashi, Ryota Akiyama, Yukiharu Takeda, Masafumi Horio, Goro Shibata, Shoya Sakamoto, Yoshisuke Ban,1 Yuji Saitoh, Hiroshi Yamagami, Atsushi Fujimori, Masaaki Tanaka, and Shinobu Ohya
      “Origin of the large positive magnetoresistance in Ge1-xMnx granular films”
      Best Poster Award, 9th International Conference on Physics and Applications of Spin-Related Phenomena in Solids (PASPS9),
      Kobe International Conference Center, Kobe, August 8-11, 2016.
    • 2016.8.4:
    • MIRU2016 第19回画像の認識・理解シンポジウムにて、情報理工学系研究科電子情報学専攻M2・福島 悠介がMIRU学生奨励賞を、同専攻D1・伊神 大貴と山崎准教授(いずれもメディアコンテンツラボ 相澤・山崎研究室)がそれぞれMIRUインタラクティブ発表賞を受賞しました。
      https://sites.google.com/site/miru2016hamamatsu/
    • 2016.8.2:
    • 工学系研究科電気系工学専攻の鈴木祐太特別研究員、小関泰之准教授、東京大学大学院理学系研究科の合田圭介教授らの生きた細胞の内部に存在する生体分子を光学的に検出する、高速誘導ラマン散乱(SRS)顕微鏡に関する研究成果がプレスリリースされ、ネイチャー・パブリッシング・グループ(NPG)の英国科学雑誌「Nature Microbiology」のオンライン版で公開されます。
      <プレスリリース>
      http://www.t.u-tokyo.ac.jp/foe/press/setnws_20160802105732051679502063.html
      <Nature Microbiology>
      http://www.nature.com/articles/nmicrobiol2016124
    • 2016.6.30:
    • ナノ物理デバイスラボ・田中・大矢研究室の「半導体の基礎物理学で新たな発見」に関する研究成果が、Nature Communications に掲載されました。
      Iriya Muneta, Shinobu Ohya, Hiroshi Terada and Masaaki Tanaka, "Sudden restoration of the band ordering associated with the ferromagnetic phase transition in a semiconductor" Nature Communications 7, 12013 (2016). Doi: 10.1038/ncomms12013
      http://www.nature.com/ncomms/2016/160628/ncomms12013/full/ncomms12013.html
    • 2016.6.20:
    • 佐藤正寛君(日髙・熊田研 D3)・熊田亜紀子准教授・日髙邦彦教授が「量子化学計算を用いた絶縁材料中の電荷輸送特性の定量評価に向けた一検討」に関して、電気学会の「電気学術振興賞論文賞」を受賞しました。
      http://www.iee.jp/?p=13922
    • 2016.6.15:
    • 峯松研究室博士2年の Zhao YI さんが,日本音響学会・学生優秀発表賞を受賞しました。受賞論文のタイトルは "Integration of Multi-Speaker Training and Speaker Adaptation for DBLSTM-RNN-based Text-To-Speech Synthesis" です。
      http://www.asj.gr.jp/recommending/index.html
    • 2016.6.15:
    • 峯松研究室修士2年の外山翔平君が,情報処理学会・音声言語情報処理研究会にて,学生奨励賞を受賞しました。受賞論文のタイトルは "話し言葉音声認識における非言語情報を考慮したRNN言語モデル" です。
    • 2016.5.30:
    • 2016/05/30(月), NHK「あさイチ」 (総合テレビ、午前8時15分~9時54分),『家事も恋も?今こそ知りたい「人工知能」』にて山崎准教授(メディアコンテンツラボ)の研究が紹介されました。
    • 2016.5.20:
    • 浅田・名倉・飯塚研究室の峠仁人君(当時修士2年)の電子情報通信学会集積回路研究会での講演が,2015年度研究会優秀若手講演賞を受賞しました。発表論文のタイトルは「フラクショナル位相選択法によりジッタ特性を改善した高速起動完全デジタルCDR回路の設計」です。
      http://www.ieice.org/~icd/award/2015.html
    • 2016.5.13:
    • 東京大学工学系研究科に「スピントロニクス学術連携研究教育センター」が設立され、田中雅明 教授(電気系工学専攻、電気電子工学科)がセンター長に就任しました(2016年4月1日)。
    • 2016.5.13:
    • 日本学術会議「マスタープラン2014」重点大型計画および文部科学省「学術研究の大型プロジェクト-ロードマップ2014」に採択された「スピントロニクス学術研究基盤と連携ネットワーク拠点」形成事業が2016年4月より始まり、「スピントロニクス学術連携研究教育センター」が設立されました。
      5月19日(木)10時ー18時 東京大学本郷/浅野キャンパス 武田ホールにて、「スピントロニクス学術研究基盤と連携ネットワーク拠点」キックオフシンポジウムが開催されます。どうぞご参加ください(参加費無料)。
      (パソコン) http://www.cryst.t.u-tokyo.ac.jp/SpintronicsCenter/
      (スマホ) http://www.cryst.t.u-tokyo.ac.jp/SpintronicsCenter/iphone
    • 2016.5.13:
    • ナノ物理デバイスラボ・田中研究室の高温強磁性半導体に関する研究成果が、Applied Physcs Letters誌(Issue of May 9, 2016)に掲載され、FEATURED ARTICLEに選ばれました。また同時に、AIP Publishingのハイライト記事AIP Publishing in the Newsに掲載されました。
      <FEATURED ARTICLE>
      Nguyen Thanh Tu, Pham Nam Hai, Le Duc Anh, and Masaaki Tanaka
      "High-temperature ferromagnetism in heavily Fe-doped ferromagnetic semiconductor (Ga,Fe)Sb"
      Appl. Phys. Lett. 108, pp.192401/1-4 (2016).
      http://scitation.aip.org/content/aip/journal/apl/108/19/10.1063/1.4948692
      <AIP Publishing in the News>
      "Best of Both Worlds: Ferromagnetism + Semiconductor = Spintronics: New Opportunities for Improving Electronics"
      https://www.aip.org/publishing/journal-highlights/best-both-worlds
    • 2016.4.19:
    • 5月13日(金)本郷キャンパス工学部2号館241講義室にて、6月3日(金)駒場Ⅱキャンパス生産技術研究所E棟5階会議室にて、大学院入試説明会を行います。当専攻にご興味のある方は、是非ご参加をお願い申し上げます
      http://www.eeis.t.u-tokyo.ac.jp/education/index.html
    • 2016.3.30:
    • 2016/03/30(水)、日経朝刊13面「IBJ、AIで婚活マッチング」にて株式会社IBJと山崎研究室准教授(メディアコンテンツラボ)の取り組みが紹介されました。
    • 2015.12.4:
    • 日高・熊田研究室の博士課程2年の佐藤正寛君が2015 DEIS Graduate fellowshipを受賞しました。
      この賞は、IEEEの誘電絶縁部門(Dielectric and Electrical Insulation Society)における学生の研究計画書の中で優れたものに授与されます。
    • 2015.10.17:
    • 電気系工学専攻の鳴海紘也さんが、「導電性インクペンを用いた手描きでの回路作成」についての研究で、ACM UbiComp 2015においてHonorable Mention Awardを受賞しました。
    • 2015.10.15:
    • 田畑研究室の足立真輝君が「ゆらぎエレクトロニクス」に関する研究で、 国際学会International Conference on Solid State Devices and Materials (SSDM) においてSSDM Young Researcher Awardを受賞しました。
      http://www.ssdm.jp/award.html
    • 2015.09.15:
    • 田中・大矢研究室(ナノ物理・デバイスラボ)博士課程の若林勇希君が物理学専攻藤森研究室と大型放射光施設(SPring-8) と共同で行った2015年春季応用物理学会講演会での発表が、スピントロニクス英語講演奨励賞を受賞し、2015年秋季応用物理学会において表彰されました。
      http://annex.jsap.or.jp/spintro/
    • 2015.09.15:
    • 田中・大矢研究室(ナノ物理・デバイスラボ)博士課程の石井友章君が川添忠先生と大津元一先生と共同で行った2015年春季応用物理学会講演会での発表が、応用物理学会講演奨励賞 を受賞し、2015年秋季応用物理学会において表彰されました。
      http://www.jsap.or.jp/activities/award/lecture/dai38kai.html
    • 2015.08.26:
    • 田中雅明教授、大矢忍准教授、ファムナムハイ(元田中研研究員、現在東京工業大学准教授)によるApplied Physics Reviews誌掲載の招待論文が、2014年同誌のmost-accessed articlesにランクインしました(2015年5月にAmericanInstitute of Physics (AIP)よりアナウンス)。
      http://aip-info.org/1XPS-3DQI2-C9LMZ0-1LAYNY-0/c.aspx
    • 2015.08.26:
    • ナノ物理デバイスラボ田中研究室博士課程3年のレデゥックアイン君が、第29回独創性を拓く先端技術大賞(主催:文部科学省 経済産業省 フジテレビジョン 産経新聞社 ニッポン放送)において優秀賞(ニッポン放送賞)を受賞しました。研究業績は「N型強磁性半導体(In, Fe)Asの量子物性と波動関数による磁性制御」で、2015年7月8日に東京・元赤坂 明治記念館にて高円宮妃殿下ご臨席のもと授賞式が行われました。
      http://www.fbi-award.jp/sentan/jusyou/index.html
    • 2015.8.21:
    • 峯松研究室博士3年生の柏木陽佑君が「話者コードに基づく話者正規化学習を利用したニューラルネット音響モデルの適応」で音声研究会研究奨励賞を受賞しました。
      http://www.ieice.org/iss/sp/jpn/special/sp-prize.html
    • 2015.08.19:
    • 日高邦彦教授が、電気を安全に利用するために必須となる各種センサの開発、また、電気保安を支える国際電気規格、国内電気規格、日本電気設備技術 基準の制定、改訂に関して、学識者としての多くの貢献で、第51回電気保安功労者経済産業大臣表彰(個人の部)を受賞されました。
      http://www.meti.go.jp/press/2015/07/20150731001/20150731001.html
    • 2015.06.05:
    • 石井勝名誉教授が「東京スカイツリーにおける雷撃現象観測装置の開発と超高構造物への雷撃特性の解明 」に関して、電気学会の「電気学術振興賞進歩賞」を受賞されました。
      http://www.iee.jp/?p=12117
    • 2015.06.05:
    • 日高邦彦教授が高電圧工学と電力輸送システムに関する技術の発展と電気学会学会活動への貢献で、電気学会の「功績賞」を受賞されました。
      http://www.iee.jp/?p=12117
    • 2015.06.03:
    • 稲田優貴(元)特任助教・日高邦彦教授・熊田亜紀子准教授の三名が「各種放電プラズマに適用可能なシャックハルトマン型電子密度分布可視化装置の開発」に関しまして、電気学会の「電気学術振興賞進歩賞」を受賞されました。
      http://www.iee.jp/?p=12117
    • 2015.05.20:
    • 峯松信明教授が、APSIPA (Asia-Pacific Signal and Information Processing Association) において、Distinguished Lecturer (2015-2016) として選出されました。
    • 2015.05.20:
    • 峯松研究室の藤垣健太郎君(当時修士2年)が,音響学会春季研究発表会にて,学生優秀発表賞を受賞しました。発表論文のタイトルは「MFCC-basedGMMによる事後確率を用いたNMFとその雑音環境下音声認識への応用」です。
      http://www.asj.gr.jp/recommending/index.html
    • 2015.04.29:
    • 高木信一先生と大矢忍先生が平成27年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰を受賞されました。http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/27/04/1356509.htm
      <科学技術賞 研究部門>
      ・髙木 信一 教授(電気系工学専攻、電気電子工学科)
      ・CMOS中のキャリア輸送特性の理解と高性能化に関する研究
      <若手科学者賞>
      ・大矢 忍 准教授(電気系工学専攻、電気電子工学科、総合研究機構)
      ・スピン自由度を生かした半導体バンドエンジニアリングの研究
    • 2015.02.25:
    • 東京大学-プリンストン大学共同研究・教育プロジェクトによる東京大学 工学部学部生対象プリンストン大学「夏期インターンシップ」プログラム
      ・As an intensive exchange program, this program offers undergraduate students of the University of Tokyo the opportunity to visit Princeton University as short-term exchange students during 2015 summer. They will be introduced to the fundamentals and applications of flexible and large area electronics, from sensing skins to molecules to smart cities at Princeton University.
      リンク
    • 2015.02.08:
    • ERATO Seminar will be held on February 10th, Tuesday: "Field effect devices based on organic compounds of interest for electronic and sensing applications" by Associate Professor Antonio Cassinese, the University of Naples. ・Link
    • 2014.11.30:
    • 12月15日ー16日、東京大学本郷キャンパス武田ホールにて、 第19回「半導体スピン工学の基礎と応用」研究会(PASPS-19)を開催いたします。(リンク:日本語English)
      ・招待講演6件、口頭講演25件、ポスター発表26件、計57件の発表を予定しております。シリコン、化合物半導体、金属系、新材料、ナノ構造などを用いたスピントロニクス分野の最新の研究発表があります(プログラムは上記ページに掲載)。ご興味のある方はぜひご参加をお願い申し上げます。
      ・また、研究会への参加登録がまだお済でない方は、上記ウェブサイトよりお願い致します。(当日参加も可能ですが、主催者としては予め大凡の参加人数を把握しておきたいためです)
      ・PASPS19事務局/ PASPS19 office: pasps19 @ cryst.t.u-tokyo.ac.jp
      ・世話人 田中雅明、大矢忍、中根了昌(電気系工学専攻)
    • 2014.11.18:
    • ERATO Seminar will be held on November 25th, Tuesday: Dr. Shailendra Joshi "Applying Optical Sensing and Imaging to Intra-arterial Drug Development For Brain Cancer Treatment" ・PDF
    • 2014.10.10:
    • JSPS Core-to-Core program:散逸ゆらぎ制御ナノ電子フォトン国際ワークショップ開催のお知らせ(11/17, 18) ・リンク
    • 2014.10.09:
    • 日高・熊田研究室の稲田優貴助教が、第26回真空放電および絶縁に関する国際シンポジウム (26th International Symposium on Discharges and Electrical Insulation in Vacuum (ISDEIV-2014)) において若手研究者を対象として優秀賞を受賞いたしました。また、日高・熊田研究室 博士課程3年(9月末日 卒業)の徐碩 (Xu Shuo)さんが同賞の次点と認定されました。・ 受賞の様子